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合唱コンクール

2010/09/30 01:42

先輩のブログを見て懐かしくなり、自分が何を歌ったか思い出してみました!


少なくとも中1〜3で課題曲と自由曲を歌っているので6曲は歌っているはずなんですが

どうしても全部は思い出せない


とりあえず思い出した分で、一緒にボクの思い出に浸りましょう(笑)





怪獣のバラード 





小5で歌いました。

1回聴いて大好きになり、学習発表会で歌うことになった曲です。

歌詞が感動的なんです。聴いてみてください。






Let's search for tomorrow





中1の課題曲。

朝の放送で流れてたのを覚えています。

あの頃は若かった・・・!






時の旅人





中2の課題曲。

かぜぇ〜♪で男女が一緒に歌うところが好きでした。

テンポが変わる部分は歌う時にニヤニヤしてしまって大変だった記憶があります。


中2の自由曲のタイトルが思い出せないんですが、とにかくこの時の自由曲の出来が最悪でした。


歌ってる途中から全員緊張してテンポがメチャメチャ速くなってしまい、

本来指揮者に合わせるべきところが、指揮者が歌に合わせる感じになってしまい

指揮者の手が武術の達人みたいな動きになっていました。


なんじゃそりゃ!と思いつつ、自分たちの異変には全く気付きませんでした(笑)






聞こえる





金賞を取った中3の自由曲。

鐘が鳴る〜♪の出だしを全力で歌おうとクラス皆で約束して思いっきり歌った記憶があります。

思い出の曲。後半にいくにつれて広がっていく感じが好き。






大地讃頌





うちの中学では3年生になったら必ず歌うある意味格式高い歌です。

ピアノ伴奏の出だしが印象的で好きです。

ひとのこら〜♪のこら〜の部分がコラー!にしか思えなくて

初めて聴いたときに???ってなってました(笑)






旅たちの日に






最後はやっぱりこの曲。

卒業式で歌いました。最後まで歌えずに泣いてる人もいたなぁ。

最近SMAPが歌ってましたね♫









あぁ、懐かしいな。

もうあんな気持ちになることはできないんだろうけど、だからこそあの頃の思い出はとても大切です。

皆さんにも思い出の曲、ありますか?



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ロックは愛だ!

2010/09/28 23:30

B'zの曲には恋だの愛だの、とてもロマンチックな単語が出てくることが多い。

曲のテーマ自体もそういうことをメインにしているものが多く

まさに 『ロックは愛だ!』 と言うセリフがぴったりです。



ここ最近よく結婚式に参加させてもらっているのですが

B'zの曲がかかっている場面に未だ遭遇したことがありません。


なぜだ


ということで、これから結婚する予定のある方には是非B'zをおすすめしたい。

そんな結婚式素敵すぎる。

オススメ曲目としては・・・




□ OCEAN

   ・・・ 海猿の主題歌で、歌詞も結婚式にぴったり。海のように果てない想いを届けたいアナタに



□ 愛のバクダン

   ・・・ テンポの良いメロディーとストレートに”愛”を歌った歌詞で盛り上がること間違いなし



□ ONE

   ・・・ この世にたった1人の相手と出会えた奇跡を祝う意味を込めて。You're the only one♪



□ BANZAI

   ・・・  B'zと一緒に2人のためにBANZAI!!



□ RUN

   ・・・ 愛とかはあんまり関係ないけど、B'zファンとしては欠かせない1曲です。
       
      辛くとも苦しくとも、冗談を飛ばしながら荒野を2人で走っていけたら最高だと思いませんか?






なんかテンション上がっていろいろ書いてしまった(°□°)ハッ


他にも挙げたらキリがないほど名曲がたくさんあるんですが、アルバム曲とかだと知らない人もいますからね〜。

OCEANは本当にオススメです。

ま、こんな感じで参考にしてください


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名言すぎる

2010/09/18 16:57

最近はもっぱらネットで受ける授業で国家試験の勉強をしています。

もはや顔を見すぎて親近感わきまくりの先生が、こんなことを言っていました。






まだほとんどの人が誤解していて、

”臨床問題っていうのは診断の当てっこをするんだ、

診断がわかれば検査と治療は何となくわかるんだ”と思ってるかもしれないけど

それは大きな間違いで。


そう思ってる人はやっぱり・・・国家試験の当日ですね・・・もう・・・




血塗られたバレンタインになるからね








こわいけど、名言です(笑)




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芸能界も大変ですね

2010/09/17 04:28

田代さんがまたとっ捕まりました。



別にマーシーのファンってわけではないですが、

志村けん、マーシー、くわまんの3人で黄金時代を築いたバカ殿を知っている世代としては

非常に悲しい限りです。



ネット上では、



田代まさし ムショ属 (6回目・5年ぶり)



なんてウマいこと言ってる人もいましたが(笑)

薬物に限らず、アルコールなどの中毒は本人の意思の強さ云々ではなく病気なので、

一概に責めることはできないと思います。



もちろん最初に手を出してしまった時はいかなる理由があろうとその人が悪いですが

中毒になってしまうと禁断症状など意思とかは関係ないレベルの状態になってしまうし

何とかやめられたとしても、

その後1度でも手をだしてしまえば、すぐに中毒の状態に後戻りです。

それまでの努力は水の泡になるそうです。




精神科の実習でアルコール中毒に力を入れている病院に行った際に

実際の患者さんに聞いた話です。


飲まないと辛くてしょうがないし、飲んでも全く酔わないそうです。

だからつまみもいらずにひたすら飲み続け、肝臓をはじめ体はボロボロになり・・・

とても悲惨な状態です




一番難しいのはやめることよりも、やめ続けること。

中毒経験者同士で構成される自助グループやデイケアなどがありますが

やはりそれにも限界や問題点はあるようですし、とても厄介ですよね




『またやったのか』 『人間のクズ』 なんて言われるのは仕方がない部分もありますが

こういう実際を知っていると、マーシーに同情してしまう部分もあるのが本音です。


一番悪いのは、麻薬の存在ですからね。

今度こそ、マーシーの更生を願うばかりです



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思わずツッこむ

2010/09/16 03:46


画像




人かっ。










画像






人かっ!






かわゆい奴です


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ご報告

2010/09/13 15:13
部活を引退して早1ヶ月が経ちました。

俺たちがいなくなっても、やっぱり水泳部はちゃんと前に進んでいて

ホッとすると共に少し寂しい気持ちも感じていたり。



昨日、車内で何気なく全曲ランダムで音楽をかけていたら

Bank Bandの『歌うたいのバラッド』が流れてきました。

『沿志奏逢U』で聴いてすぐに好きになった曲です。



そして、この曲の歌詞が

昨年の東医体の直後に書いたブログの記事を書いた大きなきっかけの1つだったのを思い出しました。

情熱の彼方にはなにがある?気になるから行こうよ   ・・・という歌詞です。



2009/08/15 『決意』 http://ultra-soul-bz.at.webry.info/200908/article_4.html









残り1年の水泳部生活で、自分は何を目標に頑張るのか。

速くなって、どうするのか、

何のために速くなるのか?


それまで【速くなること】だけを目標にして頑張っていた自分は

実は何も考えてなかったという事に気づき、迷っていました。



そんなダメダメな俺でしたが

先輩の言葉に勇気をもらい、仲間と支えあいながら

1年間精一杯の努力をして、更にこの上ない結果で引退することができました。




”高み”が見えているなら、ただ、ひたすらに昇れ。

昇ったときに、別世界の景色がみえるから。

目標は満足するためにあるんじゃないよ、きっと。






これが勇気をもらった言葉です。


最後のレースが終わってもなお、

上を見ればまだまだ高みは見えていて、もっと昇りたいと思いました。

が、引退は誰にもやってくるものであり、そればかりは仕方がありません。



昇って、昇って、精一杯昇って、時間切れになって・・・

自分が来た道を振り返って見た最初で最後の景色。

見てみたいと願った、努力と情熱の彼方にあるもの。



それは 




自分のベストを心から喜び、祝福してくれる仲間の姿 




でした。



これが今まで卒業されていった偉大な先輩方がみたものなのかどうかは分かりませんが

頑張ってきて良かったと心から思える瞬間でした。

6年間の努力が報われたと言っても過言ではありません。

いつまでも忘れがたい人生最高の景色です。









9月も半ばになって、何を今さらと言われるかもしれませんが

昨年の記事を書いた自分自身へのコメントとして

そしてもし昨年の記事を覚えている人がいたら、その人への報告として

今回の記事を書かせてもらいました



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学生の本分は勉強なり。

2010/09/09 23:45

最近はもっぱら勉強しています。

起きたら朝ご飯食べて勉強して、昼ご飯食べて勉強して、晩ご飯食べて勉強して寝ます。

1〜4年の医学部の皆とそう変わらない生活をしていると思います



ここ数日、ようやく勉強ベースの生活が体になじんできたようで

20分ごとにネットサーフィンする癖がだんだんなくなってきました。



部活をやっていた頃は

勉強したいなぁ・・・。でも泳ぎに行かなきゃ。』だったのが、

今は

泳ぎに行きたいなぁ・・・。でも勉強しなきゃ。』になっています。

果たしてどっちがいいんでしょうね



部活の引退まで、なんだかんだで水泳優先の生活を送ってきたので気付きませんでしたが


勉強ってこんなに楽しいんですね!



・・・



嘘です。




でも部活とかやってない人はいつもこんなに勉強できてたんだなぁと思うと、少し羨ましくなります。

やはり日々の生活にはゆとりが必要ですね。

ま、自分が就くであろう職業にはあまり期待できないですが



そろそろパーっと遊びに行きたいな!


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怪談で涼もうか

2010/09/05 00:01

夏も終わりに近付いていますが、ここらでB with!恒例の怖い話を1ついかがでしょう。

KAKA'特選のとっておきです。

怖い話が苦手な方は、さっさと右上の×を押した方がいいですよ・・・


怖い話は場面を想像しながら読むとさらに怖くなります。

想像力をフル稼働させて読んでみてください。

では、どうぞ・・・








見えてるの?




とあるカップル。

彼氏(以下、A男)は心霊スポット巡りが好きで、

休日になると彼女(B子)を引き連れていろんな心霊スポットを徘徊していた。



これは、2人が心霊スポットとして有名なあるダムに行った時の話。



そのダムは山奥にあって、周りには民家もないし、灯り1つない真っ暗な場所。

ダムの前まで車で行き、2人とも下車。

車のライトを消すと、目が慣れるまで全く何も見えないほどの暗闇。

しかも物音1つしない。




あまりの静寂に耳が痛くなる。




ダムの歩ける部分は、橋みたいな造りになっていて向こう岸まで続いている。

向こう岸までの距離は約200mほど。

せっかくなので歩いてみようということになった。




A男とB子は、寄り添いながらゆっくりとその橋を渡る。




やがて橋の真ん中辺りまで来たときに、A男は見てしまった。

A男の視界の右隅に人が立っている。

橋の手すりの上に立っているようだ。

距離にして3メートルくらい先。




恐ろしくて直視できないし、表情もわからないけど

髪の長い女だということはなぜだか分かった。




驚きと恐怖で足が止まるA男。

『どうしたの?』とB子が尋ねる。



聞かれた瞬間、B子には見えていない事がわかった。

”アレ”は自分にしか見えていない。







『もう戻ろうか?』






なんとか冷静さを保ちながらA男は言い、引き返すことになった。

引き返す途中も、後ろに気配を感じた。





あの女は、手すりの上を歩いて、2人の後を付いてきている。





A男は走って逃げてしまいたいくらい怖かったが、

気付かないフリ、何も見えていないフリを貫き通したかった。

熊と対峙した人間が死んだフリをするように。







しばらく震えながら歩いていると後ろから女の声が聞こえた。











『 見えてるの? 』









A男は悲鳴をあげそうになったが、何も聞こえなかったフリをした。

実際、B子には何も聞こえなかったようだ。











『 ねぇ 』











また女の声。

後ろからの呼びかけを完全に無視して歩く。







いつしかその女は、A男の真横の手すりまで迫っていた。

それでも必死に気付かないフリをする。






しばらく歩くと、女は立ち止り、もう付いてこなくなった。

A男はホッとしながら歩き続ける。

見て見ぬフリをして正解だったと思った。






しかし、予想もしないことが起きる。






静寂の中、突然背後で大きな音が響いた。

ドボーンって音。


A男は一瞬にして、思った。

あの女が橋の上から飛び込んだんだ。




『今の音、なに?』と言ってB子が手すりから下をのぞきこむ。




B子にも聞こえた??

ってことはあの女じゃないのか?

そんなことをボンヤリ考えつつ、A男も恐る恐る下を覗き込む。









・・・何もいない。








とにかくこの場から早く立ち去りたい。

その一心で、B子に言った。

『木か何かが落ちた音じゃないか?結構音でかかったし。』








A男はそう言ってB子の方を見た。







あれ?

B子・・・じゃない。










ビショ濡れの長い髪の”アノ女”が不気味にニヤっと笑いながらこっちを見ていた。












『 や っ ぱ り 見 え て た ん だ 』






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