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みんなの「映画」ブログ


頭から離れない

2011/10/06 01:39

モテキを観てから、Perfumeが頭の中で流れ続けて離れません〜。







このウキウキ感、ホント楽しそうでイイ!

ワクワクした気持ちが全身で表現されてます

こんな風に、身も心も躍ってみたい!

なんてね。


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恋が攻めてきたっ!

2011/10/03 01:54

ってな感じで観てきました。

モテキ!!



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素直におもしろかったです!

マンガ(原作)を読んで、ドラマを観て、映画を観るという贅沢ができたのも満足。

ドラマ、映画と続けて観ることで

いわゆる草食系男子の藤本幸世(森山未来)の男としての成長を見守った感覚でした。



以前にマンガの方を読んだ時の記事で書いた気もしますが

THEダメ男の主人公は、なんだか自分に重ねて見えてしまうところが多々あるんですよね。

あぁ、俺ってこんな風に見えてるんだな、とか。こんな考え方してるからダメなんだな、とか(笑)



ある面で、男は女以上に女々しい一面をもっていると思います。

女性からしたら『男らしくしろよ!』と思われるような部分を世の男性達は誰しも持っていて

それをバレないように必死に強がって隠しているのだと。


藤本幸世(主人公)は、そういう部分を包み隠さず、全てさらけ出してくれます。

『男ってこういうところあるよね』って、男にも女にも共感を得られてるんじゃないかなぁと思います。

ダメ人間だけど、憎めない存在。

そこが人気の理由の1つなのだと個人的に感じています。



たぶんこの映画というか、『モテキ』という作品は男と女で感想に違いがあると思いますが

俺が感じたのは男は内面が大事ってことですね。

中身のない男には、中身のない恋愛しかできないんだなって思いました。・・・偉そうですね(笑)



キスシーンやベッドシーンがこれでもかとあるくせに

すごくさわやかで、何の恥ずかしげもなく観ていられるのもこの作品の不思議で素敵なところです。

特にキスシーンがすごく大切に撮られている気がしますね。

見ていてドキっとします。



あとはやっぱり麻生久美子さん。

観た人にはわかるかもしれませんが・・・どんだけ俺のストライクゾーンに放ってくるんだ!って感じでした

さすがに長澤まさみほどの若さはないものの、他の誰にもない独特の魅力で魅せてくれました。



恋って苦しいですなぁ〜そして素敵ですなぁ〜と感じさせられた作品。

まだ観てない方は、マンガとドラマを観てから映画館へ足を運んでみてください!

もう1回観てもいいな、うん。


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モテキ、きてますか?

2011/08/31 20:49

名作『モテキ』が映画でやるらしい。


これは必見だ。


そして麻生久美子さんが出演するらしい。




絶対見るっきゃない!!!




麻生さんにモテたら(?)・・・幸せだろうなぁぁぁぁ。笑

森山未来が羨ましいです。

http://www.moteki-movie.jp/index.html

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そらにん

2011/05/22 23:32

俺のipod touchには『ソラニン』が入っています。

アジカンと映画の両方。


たまに時間ある時や暇な時に映画の方を観たりするのですが

やっぱソラニンはいい曲です。

歌詞もメロディもすごく心に響いてきます。


映画もすごくおもしろいですよね。

ただ、ちょっと切なくなるのであまり頻繁には観ないですが。


ちなみに、ソラニンとはじゃがいもの芽に含まれる毒素のことなんですよ!(・・・って映画観た人は知ってますね)


これを弾くためだけにギター買っちゃおうかなとうっすら考えています。

誰かドラム、ベース、リードギターやってくれないかな?






こんな感じで弾けたら楽しそう

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シーサイドモーテル

2011/05/05 00:37
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「お電話サンキューです。ラブミーコールミーのキャンディです。
今宵、あなたと萌え萌えフォーリンラーヴ♡」




も・・・萌える・・・


シーサイドモーテルという映画を観ました。

麻生久美子さんがかわいすぎて、それだけでかなり満足でした。

映画の内容もおもしろかったですよ☆

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ソラニン

2010/10/04 18:22

ソラニンを見ました。


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うーん、面白かった。

原作は浅野いにおのマンガですが、マンガの方は2巻の途中くらいまでしか読んでなかったので

内容はほとんど知らず




全体の印象は結構切ないというか、悲しいというか、そんな感じなんですけど

主人公の宮崎あおいさんと高良健悟さんの2人の感じがとても良かったですね。


基本的に男の方がダメ男で、2人で生活もちゃんとしていける保証もない、みたいな状態だけど

お互いを好きな気持ちだけは揺るがない、絆がしっかりと伝わってきました。


一緒に住んで、食事当番がどっちだとか、なんかすごく楽しそう

ってちょっと憧れてしまいましたが、

自分にはそんなフラフラした危うい状態じゃ落ち着かなくていられないだろうなぁ、と思ったり。







この映画の一番良かったところは

肝心の楽器の演奏部分をカメラアングルなどでごまかさずにちゃんと弾いているところ。

サンボマスターの人が出演してたりして(しかもいい演技してる)

そこも1つの見どころになっています。



そして宮崎あおいちゃんはハマリ役だったと思います。

ソラニンのあおいちゃんがかわいい!!との評判はよく聞いていましたが

残念ながら宮崎あおいは俺のゾーンには入っていないので、そこは共感できず残念。



それだったら

この前テレビで観た海猿の加藤あいの方がよっぽどかわいいと思うんですが

こんな発言は世間を敵にまわすんでしょうか?









映画を見る前からアジカンのソラニンは好きでしたが、映画を見てもっと好きになりました♪

今度カラオケで歌おーっと



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シャーロック・ホームズ

2010/03/14 15:26

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観てきました!




いやぁ、面白かったです☆



シャーロック・ホームズは名前くらいは知っていたものの、

本は読んだことはないし、江戸川コナンが憧れている名探偵ってくらいしか知らずに観ましたが

それでも十分楽しめる内容でした。



ホームズのイメージは

知的で正義感が強く、クールでミステリアスといった感じでしたが

映画の中のホームズはむしろ正反対。



事件がないと部屋に引きこもるわ、ストリートファイトで殴るわ蹴るわ、フラれた女を忘れられずにハメられるわ・・・。

まあそれでも観察力と想像力はズバ抜けてて、やるときはやる男でした。

そういうギャップがいいんでしょうね(笑)



そしてイチバン良かったのが助手のワトソン(ジュード・ロウ)。

『僕はもう事件には関わらないぞ!』と言いつつも、なんだかんだホームズを助けてくれる粋な男。

これには日本の伝統芸である『押すなよ!押すなよ!』に通じるものを感じました(笑)




セリフや場面のテンポもいいし、いかにもイギリスっぽい笑いのとり方も面白かったし

アクション、謎解き、友情、愛情などなど盛りだくさんで、2時間半があっという間でした。





かなりオススメです。

この記事を読んだらすぐ映画館GO!!(笑)











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しんちゃんは永遠です

2009/09/23 22:54

先日、『クレヨンしんちゃん』の作者である、臼井儀人さんが亡くなりました。


クレヨンしんちゃんは、確か俺が5歳か6歳くらいの時からTV放映されるようになって

瞬く間に俺を含む子どもたちの心をわしづかみにし、一大ブームを巻き起こしたアニメです。


小学生当時の俺も、お世話をしてくれる6年生の女子に向かって『みさえ〜』と言ってよくふざけたものです。

さすがにケツだけ星人はやりませんでしたが・・・(笑)





今でも単行本なんかは買って読んだりするし(遠征の移動時などによく読みます)

アニメもたまに見ても何の違和感もなく、楽しんで見ることができます。



特に映画はその辺の映画なんか目じゃないほどのクオリティで

どの作品も笑いあり、涙ありの名作揃いです。

最近だと、草薙くんが主演のBALLADなんかでも注目されてますね。





映画の中でも俺が1番好きなのは『嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲』です。

しんちゃんの映画には、

家族愛や友情、恋などの大切な要素がいっぱい詰まっており、見るといつも心が温かくなります。

この映画では、特にその要素が強い気がします。



↓は俺が何度見てもウルウルしてしまうシーン。

6:00からの展開がヤバイです。

しんちゃん頑張れ!と応援したくなります。










たくさんの笑いと感動をありがとうございました。

臼井さんのご冥福を心よりお祈りいたします。







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サマーウォーズ

2009/07/24 04:25



多数の方々からの批判を承知のうえで思い切って告白しますが

俺はジブリ映画が好きではありません。




嫌いまではいかないのですが、なんだか見てるとすぐに飽きてしまうのです。

きらいというよりは、苦手という言葉のほうが合っている気がします。




ジブリ独特の世界観で実写やCGとは一味違う楽しみがあるのは分かるのですが

どうにも絵のタッチ(?)と小学校中学年〜高学年ら辺にどストライクだろう的なストーリーが

な〜んかかゆくなってしまい、見てられなくなってしまうのです。




それが影響してか、アニメーション映画はほとんど観た事がありませんでした。




そんな俺の前に、彗星のごとく現れたアニメーション映画が 時をかける少女 でした。

確か観たのは何年か前の遠征時の、大会前日のホテルの部屋。

9時からの金曜ロードショーみたいなのでやってたのを、たまたま観たのです。




ジブリ嫌いの俺は、


金スマくらいしかやってねーし、しょうがない。ちょっとだけ観てやるか。


ってくらいのかなりの上から目線で観始めたんですが、気が付くと


CMなっげーよ!早くしろよ!


状態になっていました。





絵のタッチがジブリシリーズとは違ってスッキリしていてみやすかったこと。

ストーリーがより現実的(って言ってもSF的だが)で理解しやすかったこと。

主人公の年代や置かれている状況が現代っ子ぽくて、感情移入しやすかったこと。




面白かった理由はこんなカンジだと思います。

なんか急に親が豚になったり、口の周りが血だらけの少女が狼に乗ってたりしないので、

内容に納得しながら観ることが出来ました。



大会前日ながら、最後まで観てしまった思い出があります。

時をかける少女 は人生で初めて好きになったアニメーション映画なのです。



おそらく俺以外にも隠れアンチジブリがいると思うので、そういう方にはオススメの作品。

もちろん、観たことない方はぜひご覧あれ。






で、朗報。

なんと、その監督とスタッフが再集結して製作した映画『サマーウォーズ』が8月1日公開になるのです!



もう絶対おもしろいっしょ。

パねえっしょ。

これは観るしかないっしょ。




時かけ好きの方いたら、一緒に観に行きましょう☆




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映画はえーがな!

2009/06/12 23:39

さむっ。








え〜・・・最近はめっきり映画やDVDを観ることが少なくなってしまいました。


映画(DVD)に一番ハマったのは中学の頃で

その頃はGEOのレンタルランキングなら50位くらいまではほとんど観ていたくらい。

お小遣いのほとんどがDVDに消えていったものです。



最近は観たいと思うDVDも少なくて、家から徒歩1分にTSUTAYAがあるというのに、もったいない限りです。

こんなことを考えているとなんだか懐かしくなってきたので、俺が1番好きな映画をジャンル別に発表!








アクション部門: ブレイドシリーズ


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とにかくウェズリースナイプスがかっこいい!

ヴァンパイア系の映画は数多くあれど、これに勝る設定とアクションはないと思います。









ドラマ部門: ショーシャンクの空に


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刑務所を題材にした映画で初めて見たのがこれでした。

なんかミスチルの歌にも登場するみたいですね。

幼心に刑務所の恐ろしさを感じた記憶があります。

でも内容は感動必至ですよ☆









ホラー部門: 呪怨


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はい、言わずと知れたジャパニーズホラーの王道。

今まで見た中で最も怖い映画です。

できれば1人で見たくないけど、誰かとなら是非見たい映画。









SF部門: インデペンデンスデイ


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宇宙人との戦いをここまでしっかりと描いた映画はなかなかないんではないでしょうか。

対宇宙人戦争を独立戦争になぞらえるあたりが、いかにもアメリカっぽいですが

大統領の演説には何度見ても鳥肌が立ちます。

演説の重要さがよくわかる映画です(ぇ









コメディ部門: デトロイトメタルシティ


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まあこれも王道ですな〜。

この映画は映画館で観たんですが、あんなに観客が笑っている映画は初めてでした。

松ケンがハマリ役。










スペクタクル部門: 仮面の男


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この映画は世間ではわりと酷評されてることが多いですが、どう考えても名作です。

フランスの山田ルイ何世だかの映画です。好きなのに忘れた(笑)

三銃士とかも出てきて、歴史好きにはたまらんですたい。










こんな感じです。

意外と有名どころ揃いですが、ハズレは1個もありません。

観た事なかったら是非!





できたら皆さんのイチバン大好きな映画も教えてください☆





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